和を以て貴しとなす2015

聖徳太子の十七条憲法の冒頭の言葉。異なるもの同士が尊敬して、高めあうことが大切という。言ってみれば、みんな違って、みんあいい。 Let it go は、ありのままで~~♪と歌われました。 『和』の心は、違いを認め合う グローバルな心でもあったのですね。飾らない、我慢しない、嘘を付かない、本音、本質、あるがまま。 今年はこれを、前向きな疾走するエンジンにします。 多少のフライングはお許しを。 今年もよろしくお願いします。